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フレンチブルドッグ子犬販売情報

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フレンチブルドッグの出産一覧

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フレンチブルドッグを探している方におすすめ

フレンチブルドッグってどんな子?

体高28~33cm
平均体重11kg
軽量タイプ10kg 重量タイプ10~13kg
毛色:JKC(ジャパンケンネルクラブ)が公認している毛色は、ブリンドル・フォーン・バイド。

 

フレンチブルドッグは筋肉質でスクエア(四角い)な頭部でマズル(鼻の長さ)が非常に短く短頭種と呼ばれる犬種の一つです。
また、同じ短頭種のパグと違うのは特徴的な立ち耳の「コウモリ耳」を持っていることです。
いびきをかいたり、ゼーゼー音をたてて息をしたり、よだれを垂らしたりするのも特徴的ですね。
フレンチブルドッグの出産は基本的に「帝王切開での出産」となります。これはフレンチブルドッグは胎児の頭部が大きく、上半身に比べて下半身が小さいため普通分娩は難しためです。

フレンチブルドッグの性格

フレンチブルドッグは行動やしぐさで人々を楽しませてくれます。JKCの区分でも「愛玩犬」とされています。
フレンチブルドッグはどこかおどけた表情を持ち、小型の愛玩犬の中でもとりわけ愛らしい犬です。遊んだり、家族を喜ばせたりするのが大好きで、飼い主に抱かれたり、寄り添ってうたた寝したりすることに幸せを感じます。愛想がよく、誰とでも仲よくなれる性質の持ち主です。
見た目の「ぼってりした体格=穏やか・おとなしい」と思われがちですが、いつもじっとしているわけではありません。
遊んだり、喜んでもらうことが好きで陽気で愛嬌の良い犬種です。ですので、ご年配の方に抱っこされたり寄り添って寝たり、子どもにも仲良くなれる子です。
遊び好きでやんちゃな性格も持っています。
特に子犬の時期は好奇心旺盛で活発なタイプも多い犬種です。
ただし、時々気性が荒いタイプのフレブルがおり先祖返りの性格が出てしまっている性格も見られます。

フレンチブルドッグの日常生活の過ごし方

フレンチブルドッグの被毛は短いため手入れは基本的簡単ですが、抜け毛もありますので日課として軽くブラッシングやタオルで体を拭いてあげてください。
被毛よりも特に気をつけたいのは、目や鼻にあるシワの手入れです。
しわの中の汚れや食べかすが残ると皮膚病の原因になりますので、やわらかな布や綿棒を使って、こまめにシワの間を拭くなどして、清潔に保ってあげてください。

フレンチブルドッグのしつけ

好奇心旺盛でおおらかな性格のフレンチブルドッグです。
しつけもせず自由にさせてしまうとわがままになって、いうことを聞かない子になってしまいます。ですので、目を見て対話することや、褒める・叱るのメリハリをつけてしつけましょう。褒めておだててしつけると楽しみながらしつけを覚えていきます。

フレンチブルドッグの運動

french_creamフレンチブルドッグの飼い方として気をつけたい事は運動をさせ過ぎない事です。
フレンチブルドッグはとても遊び好きでやんちゃさんではありますが、遊び過ぎると体が熱くなって体温が下がりにくい体質です。
とくに暑さや湿気に弱く運動をし過ぎると体調を崩したりすぐに熱中症になってしまいます。
運動は夏は涼しく冬は暖かい時間帯を見計らって、1日30分程度の散歩をしましょう。
リードを短く持ち、その犬の体力に合った適度な散歩をするだけで十分です。
ストレス発散や元気な体力が有り余っているときは、室内でのおもちゃで遊んであげるととても喜びます。

フレンチブルドッグに起こりやすい病気

股関節形成不全 ・鼻腔狹窄 ・口蓋裂 ・膝蓋骨脱臼 ・眼瞼内反症・角膜損傷・尾椎の皮膚炎・チェリーアイ・変形性脊椎症