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ティーカップサイズのトイプードル(ブルー)メス

トイプードル過去情報

家庭と同じ環境で育つ小さなシルバープードルたち

15年12月19日生まれ トイプードル ブルーの女の子

サイズが小さいので、やっとお迎え可能時期を迎えました!!

▼ブルー メス(ティーカップサイズ予想)35万円▼ 

トイプードル ブルー
この女の子は極小のティーカップサイズの子です。しかも、毛色は希少なブルー!!
お母さんはシルバーですが、母方祖母がブルー色になります。

【お急ぎの方、フォームがご覧いただけない方はこちらから】
福岡県大牟田市で見学&お迎え可能ですが、愛知県名古屋市でもお迎えいただくことができます。
他、全国対面お届け承りますのでご遠慮なくご相談ください。
info@dog-search.biz
090-2925-6634(10~20時)

 

先日、ブリーダーさんのところにお邪魔してブルーちゃん見てきました♪(4月10日撮影)

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ブリーダーさんご夫婦の後をついて回り、小さくってとってもかわいらしい子です。
毛が伸びてもこもこなので大きく見えますが、今は1300グラムほどとのこと。

こちらのブリーダーの子は早太りなので、見た目の大きさはほとんど変わらずにあとは、ゆっくりと体重が増える感じです。
成長予想2kg前後のティーカップサイズちゃんです。

写真でみるとシルバーっぽいですが、シルバーのプードルと並べると違いがよくわかります。
ブルーちゃんは、シルバーにベージュが入った感じの毛色です。

 

●ブルーについて

ブルーという毛色はめったにご紹介することが出来ません。
それは、ブルーのトイプードルが少ないのはもちろんですが、ブリーダー自身もブルーの色が分からない場合があるからです。

ブルーの子は今の時期毛先が赤茶になります。
成長すると黒でもない、シルバーでもない、光に当たると黒光りする【ブルー】といわれる毛色になります。

ドッグサーチでは今までもブルーの子犬をお預かりしてお客様にお渡ししたこともございます。
ブルーの毛色については、待っていてもほぼご紹介することが出来ないに等しいので見つけた方はお早めにお問合せ下さい!!

【お問合せはこちらから】
info@dog-search.biz
090-2925-6634(10~20時)

2年ぶりのご紹介です!!

いつもティーカップサイズ~タイニーサイズのトイプードルが生まれている福岡県大牟田市で育てている家庭繁殖規模のブリーダーさんの子犬情報です。

一般のご家庭と同じような環境で可愛がって育っているので毎回繁殖するわけではないので、今回も出産情報は2年ぶり!

生まれた子犬たちのサイズが小さくても、変わらず1頭1頭食事量や内容を変えながら上手に育てているのは尊敬してしまいます。

個人のお宅で可愛がられているので、ブリーダーさんご夫婦、お子さん、お孫さんなど賑やかなご家族の中で過ごします。いつもお渡しまでに愛情が入ってしまうので「今回紹介するのをやめようか」という言葉がいつも出てくるほど。

お母さんも小柄で、お姉さん犬も小さなプードル。前に生まれたトイプードルも1.5kgや1.8kgといったティーカップサイズも。

【母犬】シルバー 2.2kg
【父犬】シルバー 2kg

 

【母犬の画像】

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福岡県にいますが、愛知県名古屋市でもお迎えOKです。
また全国お届けも承っております。

ご希望の方はまずは、ご相談下さい。>詳しくはこちらはこちら

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●同じブリーダーの所で、12月28日生まれのメス(シルバー)ティーカップ予想もいます。

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▲メス(シルバー)ティーカップ予想

 

>トイプードル子犬情報に掲載中です!<

 

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【ティーカップサイズをお探しの方へ】

成長サイズは体重のみで判断しないでください。
予想体重を記載しておりますが、あくまでも目安。要は体全体のサイズやバランスです。
おやつを食べたり運動不足など環境によって予想サイズはもちろん左右します。

体重だけで子犬を探したり、体重が増えそうだから食事制限したり少ししかご飯を与えないご家庭の方はお断りです!!

ティーカップでも健康に育つ子は、小さくても元気で明るい性格の子が多いです。
大型犬や体の大きめの子は自己主張しなくても存在感は十分あるので比較的おっとりしていますが、小さいサイズの子は
自己主張しないと気がついてもらえない(生きていけない)という本能からなのか、そのような子が多いので「小さいからおとなしい」「飼いやすい」という概念は辞めてください。

小さいからこそ、元気があっても普通サイズの子に比べて2倍も3倍も気を遣ってあげて欲しいのです。

しつけについても小さい子ほど(極小、ティーカップなど)入りにくいものです。体が小さい分、気も小さい!?ため厳しいしつけは禁物。
抱っこしてみて分かりますが、びっくりすると心臓が飛び出そうなほど「ドクドク」と高鳴ります。

犬同士のけんかや遊び中で噛まれた怪我などよりも、びっくりした「ショック死」のほうが多いのも、このためです。

しつけについてはトイレトレーニングをする程度、と思ってください。

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【同じ母犬から生まれた前の子犬】

▼子犬のときのイメージ画像。

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▼成長したイメージ画像。

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>トイプードル子犬情報に掲載中です!<