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ラフコリー子犬・2018年4月生まれのメス【募集終了】

コリー子犬情報(過去)

セーブルのメスご紹介

2018年4月に生まれた大型犬のラフコリーの子犬です。

飼育環境、知識豊富な優良ブリーダーさんの所で生まれたオススメ娘です♪

大型犬の中でもコリーは、ブリーダーさんの高齢化ということもあり年々出産数が減ってきています。
ですのでコリーの子犬の情報も他の大型犬に比べるとあまり多くありません。

兄弟犬がいますが、早々に予約が入っていますので、今回ご紹介できるのが、セーブル(茶色)メス2頭になります。

郊外のブリーダー犬舎で見学となりますが、インターを降りて30分程山道や細い道が続きます。大きな車の方や車の運転にあまり自信がない方は、ご自宅や最寄り迄お届けしますのでお気軽にご相談ください。
もちろん県外で遠方の方は、出張お届け対応しております。

 

セーブル・メス①ちゃん

▲メス①ちゃん
ご家族見つかりました

穏やかなタイプのセーブル・メス子犬

▲メス②ちゃん
ご家族見つかりました

姉妹犬と遊ぶ様子

1頭ずつの撮影を終えて、自由に遊んでいるところを撮りました。
動きや毛色、雰囲気が比較しやすいかと思いますので、参考にご覧ください。

子犬の動画

コリー子犬の過ごす環境

コリーの中には新しい環境になれるまでに時間がかかったり、賢い分じっくりと周りを見据えてから行動する神経質っぽいタイプの子がいます。

しかしながら、この子たちは母犬や兄弟はもちろん、一緒に過ごしている他のコリー犬とも一緒に過ごすので大切な社会化期をとても良い環境で過ごします。

外に出られるようになると、とっても広い運動場でのびのびと走り回るので、ストレスフリー!

のどかで空気も良い環境なので、人間はもちろん犬にとっても良いに決まっていますね。

コリーって育てやすいの?どんな性格?

コリー犬は大型犬で、中型サイズのシェルティーの大きくした感じ・・・と思う方も多いでしょう。
でも性格はシェルティーとはまた違います。

大らかで室内で過ごす成犬のコリーがほとんど。
天気の良い時や運動の時は、お庭やテラスで自由に遊ばせているお宅でも、夜はお家の中で家族と一緒に過ごすといった感じです。

人気のゴールデンレトリバーやラブラドールレトリバーをよく見かけると思いますが、きちんと横を歩いていたりテレビCMで見かけるレトリバーは訓練やしつけがしっかり入っているからです。

特に子犬の時期は結構大変で、子どもと一緒でやんちゃ時期やいたずら時期はもちろんあります。

コリーは子犬の時期でも、賢いのでいたずらをしたとしても、度合いが違います。やんちゃしないことはありませんが、「知りたがり」さん。

成犬になっても他の犬種とも一緒に過ごせいます。
チワワなどの小型犬とすれ違って吠えられても、物怖じせず冷静さを保てます。

しつけも困って訓練所に駆け込んだりすることなく、十分家庭でもしつけできるんですよ。

どの子犬も一緒ですが、子犬の時期の早い時期から散歩や戸外に連れ出して色んな音やにおい、人に触れてもらってください。

そうすることで、無駄吠えしないいい子に育ちます。

注意すべきことは、薬に対して気を付けなくてはいけません。

フィラリア予防や皮膚の薬など使うときは獣医さんに必ず「コリーでも大丈夫か」確認してください。
獣医の中でもまだコリーの特性や薬の耐性を知らない方がいます。

また例として耳にするのが、散歩中やお庭で雑草の除草剤を利用した時に誤って口に入ってしまった場合です。
お家で利用しようと思っている方は特に注意が必要です。

 

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ラフコリーの成犬イメージ画像

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