新着情報

ラフコリーの子犬販売 2017年5月生まれ 愛知出身

コリー子犬情報(過去)

いつでも引き渡し可能のコリーの子犬です。

ご家族が見つかりました

ご紹介中の子は、9頭兄弟のうちあとオス1頭・メス1頭になりました。
詳細は下記をご覧ください。

すっかり大きくなって、テラスで兄弟で遊んだあとは食事、お昼寝を繰り返しぐんぐん大きくなっています♪

いつでもお迎え可能になりました。
ワクチン1回接種済みなので、見学後気に入っていただけたらそのままお家に連れて帰ることができます。

遠方の方は最寄り駅などで対面で対面後の代金受領になります。

>現在紹介中のコリー子犬情報はこちら

 

コリー子犬 セーブルのオス

▲ご家族見つかりました

>現在紹介中のコリー子犬情報はこちら

 

コリー子犬 セーブルのメス

▲ご家族見つかりました

 

>現在紹介中のコリー子犬情報はこちら

 

【この子たち兄弟はご家族見つかりました】

コリー オス3

 

コリー子犬の過ごす環境

コリーの中には新しい環境になれるまでに時間がかかったり、賢い分じっくりと周りを見据えてから行動する神経質っぽいタイプの子がいます。

しかしながらこの子たち兄弟は、離乳を始めた今の時期から、テラスに出て外の空気や音をたくさん聞いて育ちます。

また、住宅地で過ごす子なので、ご近所の方や学校帰りの小学生などにも声をかけられるなど色んな社会化期を覚えて過ごすので、とっても育てやすいコリーになります。

 

コリーって育てやすいの?どんな性格?

コリー犬は大型犬で、中型サイズのシェルティーの大きくした感じ・・・と思う方も多いでしょう。でも性格はシェルティーとはまた違います。

大らかで室内で過ごす成犬のコリーがほとんど。天気の良い時や運動の時は、お庭やテラスで自由に遊ばせているお宅でも、夜はお家の中で家族と一緒に過ごすといった感じです。

人気のゴールデンレトリバーやラブラドールレトリバーをよく見かけると思いますが、きちんと横を歩いていたりテレビCMで見かけるレトリバーは訓練やしつけがしっかり入っているからです。特に子犬の時期は結構大変で、子どもと一緒でやんちゃ時期やいたずら時期はもちろんあります。

コリーは子犬の時期でも、賢いのでいたずらをしたとしても、度合いが違います。やんちゃしないことはありませんが、「知りたがり」さん。
成犬になっても他の犬種とも一緒に過ごせいます。チワワなどの小型犬とすれ違って吠えられても、物怖じせず冷静さを保てます。

しつけも困って訓練所に駆け込んだりすることなく、十分家庭でもしつけできるんですよ。

どの子犬も一緒ですが、子犬の時期の早い時期から散歩や戸外に連れ出して色んな音やにおい、人に触れてもらってください。

そうすることで、無駄吠えしないいい子に育ちます。

 

注意すべきことは、薬に対して気を付けなくてはいけません。

フィラリア予防や皮膚の薬など使うときは獣医さんに必ず「コリーでも大丈夫か」確認してください。獣医の中でもまだコリーの特性や薬の耐性を知らない方がいます。
また例として耳にするのが、散歩中やお庭で雑草の除草剤を利用した時に誤って口に入ってしまった場合です。お家で利用しようと思っている方は特に注意が必要です。

 

ラフコリーの成犬イメージ画像

cory6

cory8

cory7

>現在紹介中のコリー子犬情報はこちら